10月23日より、地方自治情報化推進フェア2018に出展します。

イベント|2018.09.25

このたび地方公共団体情報システム機構主催の『地方自治情報化推進フェア2018』に出展します。
地方創生における「地域の自立」と「持続可能で効果的な住民サービスの提供」に主眼を置き、“安心・安全なまちづくり(防災・見守り)”、“働き方改革”、“健康長寿”、“保育”、IoT”に関し、SDGsの方向性に沿ったICTを活用したソリューションを紹介します。
皆様のご来場をお待ちしております。

会 期
平成30年10月23日(火) 9:30~17:30
平成30年10月24日(水) 9:30~17:00

会 場 
東京ビックサイト 西3・4ホール 弊社出展ブース:72番 【アクセスはこちら】

出展内容
■防災・見守り
安心・安全な街づくりのために、行政から住民向けに情報発信できるソリューションを紹介します。
緊急時のみでなく、平時における情報発信や、見守りにも活用できます。

■IoTソリューション
日常生活の中でのIoT活用例を紹介します。
高齢者の見守りから、農業分野における土壌の監視など幅広い分野の活用例です。

■Web型健康マイレージシステム「Perfect Wellness Cloud」
健康増進に向けた住民参加型事業をWebシステムで支援します。
住民様による健康増進活動を、ICTを活用してゲーム感覚で参加して頂けます。

■総合保育業務支援システム「キッズビュー」
幼保業界の先生方の事務処理作業の負担を軽減します。
園児の様子や成長記録などをタブレットで記録し、データ連携を図る事により事務負担を軽減します。
LGWANにも対応し公立の施設でも安心してご利用頂けます。

■働き方改革 RPA×OCR&庁内データ利活用「WinActor」
RPAとその他ツールとの連携ソリューションを紹介します。
・RPA×OCR
 事務処理の自動化に向けて、紙文書のデータ化によりRPAの活用場面が広がります。
・RPA×庁内データ利活用
 大量データ活用における処理スピードの課題解決と自動化処理によるオープンデータ作成や、データ分析の煩雑な繰り返し操作を自動化します。大量データでも高速処理が自動化できます。

昨年の出展風景です。

お問い合わせ
地域主権システムプロジェクト本部